P3:PeraPeraPrvを使ってみた
Javaでかかれた、マルチプラットホームのTwitterクライアントP3:PeraPeraPrvをインストールしてみた。
環境はUbuntu9.10。
jarをvmで実行するとエラーが出る。
どうやら、設定のxmlファイルが認識されていないみたいだ。
P3_Resourcesをホーム直下におき、+Propertiesのプラスをとったりしたらなおった。
後はこいつを自動起動に登録しておけば素敵なつぶやきライフが送れることだろう。
Javaでかかれた、マルチプラットホームのTwitterクライアントP3:PeraPeraPrvをインストールしてみた。
環境はUbuntu9.10。
jarをvmで実行するとエラーが出る。
どうやら、設定のxmlファイルが認識されていないみたいだ。
P3_Resourcesをホーム直下におき、+Propertiesのプラスをとったりしたらなおった。
後はこいつを自動起動に登録しておけば素敵なつぶやきライフが送れることだろう。
Activerecord::Base.establish_connection('development')
ActiveRecord::Base.connection.execute “sql”
execute(sql_str)の返り値のresult型のインスタンスを処理する
result#eachで一行のレコードに対応するArrayを取得できる
ActiveRecord::Base.connection.tables
ActiveRecord::Base.connection.table_structure
Railsのプラグイン、ActiveScaffoldがインストールできない。
Railsのバージョンは2.3.5
ActiveScaffoldにはsvnとgitで公開しているが、2系に対応しているのはgit版だけらしい。
インストール方法は、ほぼすべての解説サイトで以下のコマンドを入力すると書いてある。
script/plugin install git://github.com/activescaffold/active_scaffold.git
しかし、私の場合は上記のコマンドを入力しても、一切のメッセージも表示されずにインストールされない。
vender/pluginの中を見ても何も増えていない。
とあるサイトには、
script/plugin install git://github.com/activescaffold/active_scaffold.git -r
script/plugin install git://github.com/activescaffold/active_scaffold.git -master
とか書いてあったが全然関係ないみたいだ。
と言うわけで、実際にgithubのプロジェクトページへ行って、ダウンロードしてきたzipを解凍して、active_scaffoldというフォルダ名にリネームしてvender/plugin/active_scaffoldにつっこんだら動いた。
非常に苦労した。gitとかRailsのプラグインの仕組みとかあまり知らないので非常に苦労した。
原因は、gitコマンドをインストールしていなかったため。gitコマンドをインストール後に試してみたら、なんの問題もなく入りました。
Railsのscript/plugin をgitから使う場合はgitをインストールしてからということを忘れないようにしよう。
アプリケーションのインストールは通常マーケットから行うのでこんなことをする必要はないのだが、マーケットに登録されていないアプリケーション(自作のものや、開発中のもの)は次の手順でインストールする
前提:PCとUSB接続する
コマンドプロンプトなどから、次のコマンドでインストールできる。
SDK/tools/adb.exe install アプリケーション.apk
Androidをいろいろいじるためには、取りあえずPCと接続しなければいけないようだ。その手順のメモ。
環境:HT-03A,WindowsXP
すでに、ドライバが入っている場合はデバイスマネージャからUSB太陽量記憶装置を削除
Androidのバージョンを1.6に上げてから初めて電池切れを起こしてしまった。
いつものように、USB充電をしながら電源を入れる。
すると、Androidのロゴとホーム画面を勝手に行き来するだけで延々と起動が終わらない。ホーム画面のときには、まともな操作は不可能だ。
と言うわけで、泣きながら解決策を探した。
もはや、出荷当初に戻すしかないと思ったが、肝心の戻し方がわからない。FOMAカードやMicroSDを抜いて電池を外してもダメだ。当たり前か。
諦めて、調べてみるとHOME+電源ボタンで電源を入れ、ロゴが出ているときにもHOME+電源ボタンを押すことで、リカバリーモードに入れるみたいだ。
リカバリモードのメニューから初期化が出来た。
FirefoxのアドオンのScrapBookとDropBoxを組み合わせれば、ローカルページのマシン間共有ができる。
例えば、プログラムのリファレンスページなどを共有すれば早いし、サーバーにもやさしそうで非常に有益そうだ。
使い方メモメモ
ゲストOS(Ubuntu)上で
mount.vboxfs 共有フォルダ名 マウント先
mount.vboxsf: mounting failed with the error: Protocol error
がでたばあい、sudoではなく、rootになってから実行する必要がある